現役営業マンが実践で積み上げた海外出張の準備,進め方,コツ,ビジネス英語の進め方,旅行必需品(持ち物),海外旅行ノウハウを公開
海外出張の進め方とコツ     
Sponsored links


わたしの勉強方法について公開しているページです。私は、今まで多くの英語教材を購入してきましたが本当に効果があった英語教材は、少なかったように思います。

このページでは、私が購入し、本当に効果があった英語教材を使いどのように勉強しているかを公開しています。私が利用している教材は、以下です。

英脳人間への道
東京SIM外語研究所【スーパーエルマー】

1.寝る前に英脳人間への道のリラックス&イメージングCDを聴きます。

2.寝起きに脳内反復セラピー方式英脳完成CDと英脳リスニング実践CDも聴きましょう。

3.通勤中の電車内で高速マスター英文フレーズ(英脳人間への道)、スーパーエルマー、基本的なフレーズを学びたいなら英語ペラペラビジネス100がおすすめです。電車内では、お持ちの英語教材を聴いても良いでしょう。

私の場合は、1〜3の繰り返しです。時間的には、寝る前に30分、寝起きに5分、通勤中の電車内で往復1時間くらいです。

疲れているときや勉強をやりたくないときは、無理にやりません。ある本を読んだときに何かを学習しているときに脳がリラックス状態で勉強したほうが、ストレス状態のときより効果的のようです。

勉強は、短時間でも継続することが重要です。英語の勉強に行き詰まっている方長年英語を勉強しているが効果が出ないと言う方は、ちょっと変わった英語教材を試してみるのも方法の1つです。

わたしは、この勉強方法でかなりの効果を上げています。

これらの教材をうまく利用することでビジネス商談中や雑談の時も相手の言っていることが理解できるようになると精神的に余裕ができるのが最大のメリットだと思います。

上記で紹介した教材について以下まとめます。

英脳人間への道

この教材は、興味本位で購入。基本的にCDを聴いて脳をリラックス状態へ持って行き、勉強をすすめることで効果をあげられる教材です。教材の内容は、基本的な単語、フレーズを勉強することができます。

外国人の前で緊張してうまく話せない方や今までいろいろな教材で英語を勉強してきたが効果がなかったと言うかたは、この教材を試されてるとよいでしょう。人間は、勉強するときには、脳がリラックス状態の方が効果があるようです。

TOEIC対策CD(高速マスター英単語1200語)、英文高速マスター英文フレーズも付いています。速聴で頭の回転を速くできる効果があるのではやりの自己啓発の効果も期待できる教材です。

東京SIM外語研究所【スーパーエルマー】

わたしは、VOA(Voice of America)からお世話になっている教材です。CBSイブニングニュースが教材ですので、ネイティブスピードに慣れるには最適な教材です。教材も完成度が高いのでTOEICリスニング満点も狙える教材です。

スピード・ラーニングと比較される教材ですが、内容がニュースですので、飽きずに続けられると思います。この教材のすごいところは、リスニングだけではなく、英語のしくみ、発音のしくみなどSIM同時通訳方式を身につければ、速読もできるようになります。

教材は、HOP(英語の1つのフレーズの後に日本語訳が流れます)、SKIP(英語の1つのフレーズのみ流れます)、JUMP(ナチュラルスピード)の順番で収録されています。私の場合は、JUMPから聴き、ナチュラルスピードに慣れ、HOP、SKIPの順番で1講義ごとに20回以上は、聴いていました。

聞き流すだけの教材ですが、上記で書いたように勉強次第では、総合力を身につけることができると思います。今は、飽きるほど聴いたのでCDの音声をソフトで2倍速にしてたまに通勤中に聞いています。

無料試聴も取り寄せできるので自分にあう英語教材なのか検討されるとよいでしょう。

Sponsored links


. ノウハウとコラムに戻る
. TOP

ブックマークに追加する



サイトメニュー
お気に入りにご登録
サイトマップ
自己紹介
お問い合わせ
相互リンク
リンクについて
サイト運営ブログ

カテゴリー
海外出張の準備
海外出張体験談
海外旅行ノウハウ
海外旅行便利リンク
ビジネス英語の考え方
海外旅行の持ち物
マイレージの基本

リンク
海外旅行の持ち物選び
旅行風景写真
胆嚢摘出手術の記録
自動車保険と自動車税
投資と資産運用情報サイト
Copyright(C) 海外出張の進め方とコツAll rights reserved
内容、画像などの無断転載、コピーは禁止です。宜しくお願い致します
このサイトに関しましては私の見解で書いております。あくまでも参考資料としてください。


RSS1.0 RSS2.0 ATOM