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海外のレストランにて一人で食事をする場合のコツ

わたしは、海外出張へ行く場合、中国や展示会の手伝い以外は、単独行動なので一人でレストランに入ります。一人で食べるのは、どんなにおいしい料理でも話し相手がいないのでおいしさも半減してしまうのと、一人では、入りにくいレストランもあります。

そのため、一人でレストランに行く場合は、少し早めに出かけ、空いている時間に食べています。

出発前にチェックしたレストランについたら、まずは、店の入り口にあるメニューでどんな食べ物があるのか念のため確認。もちろん値段も確認して、空いていれば入ります。

混雑していてもカウンター席があれば、そこに座らせてもらいます。

飲み物(ビールまたはワイン)、前菜、メイン、デザート(コーヒー)を注文して、食事が出てくるまでは、読書をしたりしています。

最近は、訪問する国も決まってきたので、現地の料理ではなく、中華料理または、日本食を食べに行きます。現地料理ですと、量が多すぎて食べきれない場合が多く、食べ過ぎも胃に良くないためです。

それと、私の場合は、パンよりご飯を食べたいほうなので中華レストランの場合は、スープとチャーハンを注文しています。

欧米などチップが必要な国の場合、食べ終わったら、席に座ったまま、勘定をすませ、レシートにサービス料が含まれていなければ、チップを合計金額の10%くらい置いていきます。

海外出張前に、ガイドブックなどで目ぼしいレストランを探しておくと良いでしょう。ガイドブックで目ぼしいレストランを見つけたとしても、実際に行ったら違う店になっていたということもありますので3つほど候補をあげておくと良いでしょう。

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