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2006年の香港出張体験談

JL731便で香港へ向かう。機内で香港の入国カードを記入。香港国際空港へ到着後、入国審査そしてバゲージクレームでスーツケースを受け取る。

香港から九龍のホテルへ向かう。香港の場合は、エアポートエキスプレス、バス、タクシーもそれほど運賃が変わらない。

人数が多ければ、エアポートエキスプレスよりもタクシーが便利。エアポートエキスプレスの場合は、滞在するホテルに寄るが九龍駅からタクシーまたは地下鉄で移動する方法ならタクシーで向かってもそれほど変わらない。

今回は、2人で出張のため、空港からホテルまでタクシー(281.00香港ドル)を利用。

到着後に地下鉄でCentral Stataionへ向かい、ブランドショップやデパートを見て回るが香港は非常に暑く、湿気も多い。デパートなどはエアコンが効きすぎて寒いくらい。デパートから出るとメガネのレンズが曇るくらい湿気があったのが印象的でした。

夕食は、ホテル近くのファーストフード店へ。麺に水餃子と魚肉のミンチが入っていた。スープは、塩味でおいしかった。


魚肉のミンチと餃子が入った麺



香港から中国本土へ移動する場合の注意点。

●香港から中国国内経由で他の都市へ移動る場合は、同じ航空会社なら最終目的地までチェックインができる。バゲージタグも最終目的地まで発行してくれるが、日本から入国時と同様に中国本土に到着後、入国審査で必要書類を提出し、預けたスーツケースを引き取り国内線のチェックインカウンターでスーツケースのみ再度預けなければならない。


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